60th ANNIVERSARY工藤電機株式会社

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社長の挨拶

代表取締役社長杉浦洋介

工藤電機の創業は、昭和34年。
電気工事を担う会社として、その歴史をスタートさせました。
60年におよぶ歴史の中で、時代の変化に伴い、
携帯電話基地局整備を行う移動通信工事会社へと事業内容を拡大。
現在では愛知・岐阜・三重・静岡といった中部圏を中心に
各所へエリアを広げながら、日常の暮らしに欠かすことのできない
移動通信サービス環境の整備、構築の一翼を担っています。

今や、現代の先端技術の結集ともいうべき
移動通信サービスを取り巻く状況は
めまぐるしく変わり、日々進化を遂げています。

そんな中、長年にわたってお客様からの信頼を得ることができているのは、代々受け継がれてきた、現場力の高さだと自負しています。
弊社は、製造業のように工場の中で製品を作るわけではありません。
常日頃から私が社員に伝えているのは「現場こそ営業だ」ということ。
質の高い仕事、工期を短く、スピーディーに進行すること、そして何より、安全に工事を終えること。
その成果に対する評価があってこそ、次の仕事につながるのです。

工藤電機が誇る「技術力」と「人材力」を礎に、
今後は、未来を見据えた「提案力」でさらなる飛躍を目指します。
わたしたちは、移動通信サービスの業務を通じ、人と人をつなぎ、新時代のコミュニケーション文化を支える存在であり続けたいと願っています。

そんな中、長年にわたってお客様からの信頼を得ることができているのは、代々受け継がれてきた、現場力の高さだと自負しています。
弊社は、製造業のように工場の中で製品を作るわけではありません。常日頃から私が社員に伝えているのは「現場こそ営業だ」ということ。質の高い仕事、工期を短く、スピーディーに進行すること、そして何より、安全に工事を終えること。
その成果に対する評価があってこそ、次の仕事につながるのです。

工藤電機が誇る「技術力」と「人材力」を礎に、今後は、未来を見据えた「提案力」でさらなる飛躍を目指します。
わたしたちは、移動通信サービスの業務を通じ、人と人をつなぎ、新時代のコミュニケーション文化を支える存在であり続けたいと願っています。

“現場こそ営業”のクオリティと速さで新たな移動通信サービスを支える存在に。

“現場こそ営業”のクオリティと速さで新たな移動通信サービスを支える存在に。

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